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入院中の新規褥瘡発生率

褥瘡とはいわゆる床ずれのことで長期にわたり寝たきりになった場合、体と接触局所で血行不全となり、周囲組織が腐れる状態です。褥瘡の発生要因として栄養不良、全身状態悪化、長時間の圧迫、麻痺などがあります。褥瘡は感染を招き、さらに身体の活力を低下させますので予防が必要です。さらに褥瘡の有無は介護、看護の質をはかるものさしといわれております。

      第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 年間
平成30年 0.13% 0.43%
     
平成29年 0.38% 0.27% 0.3% 0.09% 0.26%
平成28年 0.41% 0.30% 0.30% 0.21% 0.30%
平成27年 0.24% 0.24% 0.1% 0.12% 0.18%
平成26年 0.36% 0.04% 0.15% 0.08% 0.16%