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職員のインフルエンザワクチン予防接種率

職員のインフルエンザ予防接種と「患者様の安全」  
医療機関の職員のインフルエンザワクチン予防接種率は、「患者様の安全」にかかわる問題です。 医療機関を受診される方々は免疫力が低下していることが多いため、医療機関職員がインフルエンザにかかれば、その職員から感染してしまう可能性が高いからです。
医療機関職員がインフルエンザにかかった場合、5日間休業することになります。さらに、職員の間でインフルエンザが大流行すれば、 医療機関は人員不足になり、患者様の安全が脅かされることになるのです。

年間
平成30年 100%
平成29年 100%
平成28年 100%
平成27年 100%
平成26年 100%