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入院患者におけるリハビリ実施率

発症早期からのリハビリテーションが大切です
リハビリテーションの役割は、患者様の機能障害や能力低下を改善し、社会復帰につなげることです。特に、急性期リハビリテーショ ンの目的は、廃用症候群(安静状態が続くことによって起こる心身機能の低下)の改善や、合併症の予防にあります。そのためには、発症早期 ・入院早期からリハビリテーションを行うことが重要です。

      第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 年間
平成30年 30.8% 32.7% 34.2%    
平成29年 34.4% 35.2%
31.7% 36.1% 34.3%
平成28年 26.8% 31.1% 30.8% 28.9% 29.4%
平成27年 30.3% 33.8% 31.5% 24.1% 29.9%
平成26年 29.3% 28.0% 27.0% 21.3% 26.4%